某所からアニメ○○のゲームを作って欲しい。大雑把にはこんな感じ。
というメールが来たので、さっと簡易試用フラッシュにまとめて送ったが、値段がちょっと
ということで流れた。いったいいくらでゲーム一本作らせる気だったんだ・・・。
ちなみに日付を見るとギリギリまだ学生だった頃っぽい。就職が決まって暇だった頃かな。
こういうプロトタイプを送る時に注意しないといけないのは、相手がゲーム開発に慣れてい
ない場合「ぇ!こんな程度の仕上がりなの!?」と数時間で作ったものをマックスと
勘違いされる場合がよくあることである。まぁ、プロの開発現場でも良くあるけど・・・。 |